メディカルダイエット
(マンジャロ皮下注射)
こんなお悩みはありませんか?

- 食事制限や運動を頑張っても、なかなか体重が落ちない
- ダイエットしてもすぐにリバウンドしてしまう
- 気づくと食べ過ぎてしまう、間食がやめられない
- 忙しくて運動する時間が取れない
- 加齢とともに代謝が落ち、痩せにくくなったと感じる
- 自己流のダイエットに限界を感じている
一つでも当てはまる方は、医師の管理のもとで取り組む『メディカルダイエット』が選択肢のひとつになります。
マンジャロとは
マンジャロは、週に1回、ご自身で注射するタイプのお薬です。 ペン型の注射器を使用するため、痛みが少なく、通院なしで自己注射が可能です。
もともとは2型糖尿病の治療薬として開発された薬剤で、GIP/GLP-1受容体作動薬に分類されます。国内外の臨床試験で高い減量効果が確認されており、糖尿病治療の枠を超えて、医療機関でのメディカルダイエットにも広く用いられるようになりました。
食欲に関わるホルモンの働きに作用することで、無理な我慢を続けなくても自然と食事量が減っていくのが特徴です。「食べる量を減らしたいのに減らせない」という悩みに対し、医学的なアプローチで向き合える治療法です。
マンジャロの効果
- 食欲が抑えられ、少量の食事でも満足感を得やすくなる
- 甘いもの・脂っこいものへの欲求が落ち着く
- 胃の内容物の排出が緩やかになり、満腹感が持続する
- 血糖値の急激な上昇が抑えられる
- 無理な食事制限をせずに減量に取り組める
- 生活習慣が整いやすく、リバウンドしにくい体づくりが期待できる
一人ひとりの体質や生活スタイルに合わせて、無理なく続けられる減量をサポートします。
治療にあたって
通常2.5㎎を2週間分10000円(診察料込・税込)にて提供をしておりますが、より多くの方にご利用していただきたいと考え 初回に限り2週間分4000円(診察料別途初回のみ2000円・税込)にて提供を開始しました。 診察料込みの場合地域で最も安い価格となりますが、当院より安いクリニックがあれば院長に直接ご相談ください。
また注射を打つのが心配といった方に対しては院長がしっかり対応しておりますので安心してご来院ください。
マンジャロは医薬品のため、どなたでもすぐに使用できるわけではありません。当院では医師による診察・問診を行った上で、体質やお悩みに合わせて処方の可否をご案内しています。また、治療開始後も体調の変化を確認しながら、安心して継続いただけるようサポートいたします。
プラセンタ注射
プラセンタ注射は、ヒト胎盤(ヒト由来プラセンタ)から抽出したエキスを注射する治療です。アミノ酸・ビタミン・ミネラル・成長因子など多くの有効成分を含み、美肌・アンチエイジング・疲労回復・肝機能改善・更年期症状の緩和など、幅広い効果が期待できます。ホルモンバランスを整える働きもあることから、更年期の不調にお悩みの女性を中心に、男女問わず幅広い方にお選びいただいています。
当院では患者様間での口コミで来院される方が多く、今まで特にアピールはしておりませんでしたが、予約不要で受ける事が出来るプラセンタ注が大変好評で現在多数の患者様が来院しております。費用も保険適応の方は保険での施行、自費の方も1アンプル1100円(税込)と地区で最も安く提供している為喜ばれております。
期待できる効果
- 美肌・美白効果
- 疲労回復
- 肝機能の改善
- 更年期症状の緩和
- ホルモンバランスの調整
- 冷え性・肩こり・腰痛の改善
- 睡眠の質の改善
効果を実感しやすくするため、開始から1ヶ月程度は週1〜2回のペースでの通院をおすすめしており、その後は体調やご希望に合わせて1〜2週間に1回程度の間隔に切り替えていただけます。効果の感じ方には個人差がありますので、ご自身のペースに合わせて無理なく継続いただけます。
ニンニク注射
ニンニク注射は、ビタミンB1を主成分とした注射で、疲労回復メニューの定番として広く知られています。注射の際にニンニクに似た香りを感じることからこの名前で呼ばれていますが、口臭やニンニク臭が残ることはありませんのでご安心ください。芸能人やスポーツ選手が愛用していることでも知られ、雑誌やテレビで紹介される機会も多く、幅広い世代の方にご利用いただいています。
ビタミンB1は、糖質をエネルギーに変換する際に欠かせない栄養素で、疲労の原因となる乳酸の分解・排出をサポートする働きがあり、高い疲労回復・滋養強壮効果を期待できます。
「最近疲れが取れない」「体がだるい」「風邪をひきやすい」といった方はもちろん、二日酔いや大事な予定の前後のコンディション調整にもおすすめです。
費用は1650円(税込)となります。腕の静脈に注射を行い、施術時間は短時間で終わりますので、お忙しい方でも気軽にお受けいただけます。ただし地域で需要があり行っている診療で、栄養はできるだけ経口で摂るべきと考えている消化器内科医である私としては長期的にみると血管の損傷等思わぬトラブルが生じる可能性があり、頻回な施行等積極的な施行をお勧めはしておりません。

















